けいおん!
唯…かわいい。
りっちゃん…同じドラマー同士
ムギちゃん…たくわん(大爆笑)
でもねー…おらぁー澪にマジ惚れしたっフ。あのおみ足鑑賞してるだけでTake To The Bridge状態っフw
いまやかなりヤヴァイ状況で進行しているアニオタ度…っていうか二次元嗜好。好きな属性はツンデレ種。
全ての元凶の始まりは『るろうに剣心』だったのかもしれない。ジャンプ連載初期の御庭番編の初登場から、ツンデレな恵に惚れて、後にアニメ化されて恵の作画にがっかりしたりして…。それまでそんな見方では、一部の例外を除いて漫画…アニメを見たことなど無かった。が、しかし、それも京都編、OVAの人誅編で終わったはずだった。そんな思いは『るろ剣』だけに限ったものなのだと...
ちょうどその頃から結婚を前提とした前の女房との付き合いとかがあって、2次元に"萌え"を見出す事なんてなくなっていた。一部の例外…そう、ガキの頃からの"ファースト原理主義"ともいえるほど偏愛した『ファースト・ガンダム』を除いては…。その中でセイラさんしか知らなかった自分が、Zガンダムを30代になって遅まきながら体験し、エマ・シーンに恋した時から、今のような状況になる事は間違いのないことだったのかもしれない。
そして、ルー・ルカ(ZZ)、クリスチーナ(0080)、ニナ(0083)、マーベットさん(V)、ノイン(W)、フレイ、ラクス(SEED)とガンダム系女子を制覇して行き、その余韻を踏まえつつケロロ軍曹に嵌り、Gunsliger Girlのトリエラ、ハルヒ、かんなぎのつぐみ、そして、今更のきまオレ…と、全部、CS放送、強いて言えばアニマックスの影響とかが大きいかと…
と、長々と自分のそんな遍歴を述べてきちまいましたが、けいおん!の話を…
いや~とにかく、澪の存在。これに尽きますな。バンドをやっていた自分としては、もちろん音楽的なところとかも嵌るきっかけとしては重要なファクターではあるんですが、
"黒髪のロングヘアー"
"切れ長の目"
"グラマーな体つき"
"怖がり"
"恥ずかしがり屋"
…とツンデレ好きな自分にとって、いくらでも"萌え"の要素を含んでいる澪は、それまで好きだったかんなぎのつぐみの健気さの上を行くもので(自分的にね)、「造形のクオリティー高けえフィギアとかねーの?ちょっと尼見てくる!!」てな感じになっている今日この頃…
「えっ!?鮎川まどかとあかねはどーしたって!?」
「あーそれも好きですねークックックッー」
「…嫁は怒ってないかって!?」
「…あーえーと…別居しましたよー(大爆笑後、大号泣)」















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